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レプロナイザーリポート1

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ゆうらく「今日はレプロナイザーお持ちしましたよ~。どうですか、このクオリティ。」

なおぴょん「カッコイイですよね。」

ゆうらく「でも、ここを見てください、実は本体を二つに開いたときに合わせ目を大分痛めてしまいました…。ツメで留まっているだけかと思ったら、先端部はどうやら接着されていたみたいです…。無理やりこじ開けたときに、プラスチックを随分傷つけてしまいました~。」

なおぴょん「本当に分解しちゃったんですね!。壊れてしまわなくて良かった(^^;)。」

ゆうらく「一応絶縁テープでシールしてみました。勿体ないっていえばそうですけど。で、これが説明書なんですけれど、使い方一応説明しますね。・・・・これが、風量を変えるボタンで徐々に強くなりますけれど、なんとなく熱量という点ではこの1では普通のドライヤーより弱い感じがしました。でも、2、3と強くなります。」

なおぴょん「動かしてみると確かに普通のドライヤーだなっていう感じがします。」

ゆうらく「でも、取扱説明書では、ドライヤーでない使い方っていうのがあって、そこには冷風を効果的に使うようにというような指示があります。使う時のコツですけれど、熱風で整えたらその後に必ず(ここ大事です)冷風を当ててあげてください。熱風を送った後でも遠赤外線が出ていればそれは髪の毛に届きますから。この冷風のプロセスはレプロナイザーの最大の売りだと思われます。」

なおぴょん「あとは、実際に洗髪後に使ってみたいです。」

ゆうらく「そうですね。ぜひ使ってみてください!」

というわけで、なおぴょんに実際に髪を整える場面で使ってもらいました。

「最初は、あれ?普通のドライヤーと変わらないかも!。復元の方がまだ良さげ??(◎-◎;)。。。って感じでした。でも、ここでゆうらく氏の話を思い出して冷風と温風を交互に当ててみたのです。私はヘアーミルク類を一切使わないと、ラーメン大好き小池さん。みたいな髪質なんですよ、実は。それがですよ、何も塗らないでドライヤーだけでサラサラのツルツルになりました!!このドライヤー、凄いです。値段の価値は、いや価値以上あると思います。気を付けなければいけないのは、冷風などの使い方をきちんと守って使用することですね!。レプロナイザー様、神です…。」
という驚きの声が届いてきました。

ゆうらく「その艶々の効果がずっと続くものなのか、しばらく経つとまたレプロナイザーをあてないと戻ってしまうのか?おそらくは、湿り気に曝されると戻るのではないかと予想したりはするのですが、さらに使い込んでリポートしてもらえるようにお願いします。特に出来るだけ高い熱を使わないで髪の毛を乾かすことが効果を生むのではないかと感じているので、その検証をお願いいたします!。」

ちなみに、忙しい中で撮影した写真を第一報として送ってもらいました。ご覧ください。

なおぴょん、ありがとうございました~。

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そして、もうひとつ、コスメトークでは体の中から美しくなるという観点から、試してみることにしたものをご紹介します。体の内側からという話題の場合腸内フローラの事に触れる場合が多いと思うのですが、その腸内細菌叢を大きく変えてくれる可能性のある「ロイテリ菌」を試してみることにしました。ロイテリ菌はオハヨーバイオテクノロジー(バイオガイアの製品を扱う日本の会社)のものです。オハヨーの製品はうたい文句としては口腔ケア的ですが、コスメトークでは口の中で溶かすなんてことはしないで、大きなタブレットですが水で一気に飲んでしまいます。生きて届いても定着しないと言われている乳酸菌ですが、果たしてどの程度、便通や体調が変わってくるのか、今から楽しみです。

コスメトークではロイテリ菌の美容的効果を追及していきたいと考えています。














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