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レプロナイザーリポート4

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ゆうらく「なおぴょんには継続してレプロナイザーを使ってもらっています。レプロナイザーのデモ動画を見ていて思ったのですが、レプロナイザーをあの角度で当て続けるのは自分では無理だなあと。真後ろにあの角度で当てるのは誰かに頼まないとできないでしょう。でも、なおぴょんにお願いしているのは自力でのヘアケアです。五十肩の人には絶対無理だな~。」

なおぴょん「それって、ゆうらく氏の話ですか?五十肩?わたしは平気ですよ~。で・・・、リポートの続きという事ですよね。今回で二回目のリポートです。がっちりレプロナイザーを当てて髪にカールをかけたらいつまで維持できるかっていう宿題をもらっています。」

ゆうらく「前回のリポートで、レプロナイザーで熱風を当てるときはためらわずがっちり当てましょうという話でしたね。」

なおぴょん「はい、そうです。でも。がっちりと言っても、髪がまだ濡れている状態なのに熱風をガンガン当てるというのは現実的ではありません。実際に濡れている状態で髪をカラーに巻いて、そこにレプロナイザーの熱風を当て続けてみました。カールするには乾燥してからも長く熱風を当てる必要がありました。カーラーに巻き付けて乾燥しにくい状態にして熱風を当てるのは時間もかなりかかるので効率が悪いです。
髪が濡れている場合は、まずは手などでほぐしながら十分に髪を乾かすことが先決です。


この時に時折、冷風を当てることを忘れずやってくださいね。私は一分交代でやりました。そして、カールしたいなら乾いた時点で巻いてしっかりと熱風を当ててください。そのあとクールダウン。自分でやりましたが、やはり過熱が怖いので熱しきるのは躊躇しがちだったのでしょうか、帰りの電車の中では内巻きが微かに残っているという程度でした。」

ゆ「なるほど、カールを作りたいというような場合は、レプロナイザーではなくてヘアビューロンを使うというようなやり方が必要のようですね。
まとめると、
*レプロナイザーをカールに使う時は髪の毛を乾燥させたのちに行う。
*カール時は特に髪に徹底的に熱風を当てる。
という事ですね。

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ところで、僕は今レプロナイザーは手元にないのですが、自分史初と言えるくらい過去最高の「髪の毛ツルツルサラサラ」を感じています。レプロナイザーなしでも、ここまでサラサラになるんかいな!という方法を試しています。ホントにすごい方法が世の中にはあるものです。次回はそれを紹介したいと思います。既に僕の髪の毛はつるつるさらさら~♪

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